スケートボードショップB7EASTSHOPとスケートパークB7SKATEPARKでの出来事や趣味の事

B7 EAST SHOP 

☆B7 SK8☆

Author:☆B7 SK8☆
B7 EASTSHOP & B7 SKATEPARK
スケートボード屋B7のブログにようこそ。
住所 517-0501三重県志摩市阿児町鵜方1020-11、
営業時間11:00am-8:00pm、
イベントやスケートスクール、商品のお問い合わせは0599-43-2600までお気軽にどうぞ。
取り扱っている商品は全て正規代理店のものです。
通信販売もやってます。

イベントや大会 

天候や主催者側の都合により変更する場合もあります。 イベントや大会詳細はB7までお問い合わせ下さい。

スケートスクール 

講師の都合や天候などで変更する場合もあります。お問い合わせ下さい

☆スケートスクール☆ 次回のスクールは2012/1/8(日曜日)1:00pm-2:00pmです。 講師はB7インストラクターが行ないます。 参加希望の方は、開始時間までにパーク受付で申し込んでください 参加費は無料ですがパーク入場料は必要です

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TOY MACHINE 
入荷が遅れていたトイマシーンのデッキが入荷しました
日本特注サイズデッキ
\10000(税別)
トイマシーンのプロモデルの中でも人気の
エド・テンプルトングラフィックシリーズを、
そのままスケールダウンしました。
最近、太いデッキが流行ってますが
やはりこのサイズは欲しいですよね
日本のスケーターのメインサイズ
[7.625][7.75] の2サイズです。
ファクトリーはご要望に応えて
WATSON LAMINATESに限定したスペシャルバージョンです。
※もちろん通常サイズのUSAサイズもあります
1_20101008193026.jpg

エメリカ新作DVD「STAY GOLD」コラボデッキ↓
2_20101008193401.jpg

PCの方はこちらへ↓
Toy Machine vimeoチャンネル
you tube tumyetomedia'sチャンネル

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2010/10/08 19:49|SK8関連CM:0

 

★昨日は風邪ひいたみたいでブログは店長がアップしてくれました。
どうもありがとうです!!
今日は復活したのでお昼からB7に来たのですが
いまにも降り出しそうというか、たまにパラパラくる天気でした。
風も強くて、週末の天気がちょっと心配。晴れて欲しいな。
resize6202.jpg

★今ね、パークにクロネコちゃんが遊びに来てますよ
写真撮影に成功!!ノラなんかなぁ...
店長にネコエサとバターロール貰ってます
もしゃもしゃ美味しそうに食事中↓
resize6203.jpg

★久々の長文です。
すでに色々なところで紹介されているので
ご存知の方も多いと思いますが、
SUPPORT YOUR LOCAL SKATE SHOPという動きが出てきました。
まず、昔話から聞いてください

何年くらい前の話かな?たぶん20年たってないくらいかな、
まだB7が雑貨屋さんで洋服を扱い始めた頃の話。
地元のスケートボードで遊んでる子たちと喋ってたら
みんなが東京まで通販で買い物してるから
キングピン一本折れても大変だとか言ってたのね。
売ってるところが無いならB7で取り扱うよってことになって
雑誌買ってきてスケートボード扱ってる代理店に電話したの
当時、スケート業界は敷居が高くてね、色々と大変だった。
(このへんの話はますます長くなるからカットね)
店長はスケーターじゃなかったので知らないことだらけ
で、どうしたかというとスケートボードの練習をし始めた。
ちょうど当時の店の裏が駐車場だったので
店がヒマなときはスケートボードの練習してた。
少しずつスケートボードの知識が付いてきたころには
スケートボードの魅力にどっぷり。
そんな頃、
何処へ行っても怒られて練習する場所が無い、
今日もうるさいと通報されておまわりさんに叱られたと
毎日のようにスケーターたちがグチってた。
そんなとき誰かが言った一言
「アメリカみたいにスケートパークがあればなぁ」
それを聞いた店長が一言
「じゃあ志摩にSKATE PARK作るよ」
(B7の近所の海は有名なサーフスポットでサーファー向けのカイエンというパークはありました)
なんやかんやと長くなるので省略しますが
それから一年後の平成7年にB7 SKATE PARKがオープンしました。

そして

代理店さんが海外のライダーを呼び、デモをしたり、サイン会をしたり
大会したり、色んなイベントがB7で開催されるようになってきました。
今では信じられないことですが、
年に数回、凄い時は月に二回も海外からライダーがきて
デモをするという夢のようなことがありました。
ビデオで見るのとナマで見るのは大違い!
もうね感動でした。まさに「百聞は一見にしかず」だった。

日本各地でスケートブームとなり、パークも出来てきたのに
最近は日本に海外からライダーが来るのもイベントも、
減っちゃったのは、何でだと思う??

スポンサー契約、大会の協賛、新作情報の提供などなど、
代理店は物を売るだけでなく、スケートを普及させ
海外と日本をつなぐ橋渡しの役割もしてくれてます。
日本のスケートシーンを引っ張ってきてくれてたんです。

今はどうでしょうか?
ここ数年のあいだにマイナーなスケートボードの世界に
並行業者(店)が参入してきました。
正規代理店より安い価格で商品を提供してくれます。
確かに安く買えることは助かりますよね、
でもそれだけです。
スケートシーンには、なにも還元してくれません。

この意見は正規品を販売している側からの意見なので
時代の流れを考えても賛同してもらえないコトも多いと思います。
スケートシーン?なにそれ?関係ないしって人もいると思います。
だけど、
ここまで読んでくれた人なら、ぜひ下記の文も読んでください。

SUPPORT YOUR LOCAL SKATE SHOP
みなさんが読んでいる、スケート雑誌が
どのように成り立っているか考えたことありますか?
広告を出している代理店や、お店からの広告費で紙が印刷され、
みなさんの手元に届けられています。
隔月、または年に2回の発行を
楽しみにしているスケーターたちに情報を届けたり、
興奮、感動を与え続けるために製作者は努力し、
その努力を形にするために協力しているのが
代理店、または各地域のスケートショップです。

みなさんが日ごろ滑っている個人で運営しているパークや、
パブリックのパークが、どのようにして作られたか考えたことがありますか?
個人で運営されているパークは、運営している人がお金と時間と労力をかけて作ったものです。
もちろんローカルのスケーターたちのヘルプがある場合も多々ありますが、
この場所を確保するためにリスクを背負っているのはスケートショップです。

パブリックのパークはどうでしょう?
各地域に存在する、スケートショップやスケーターが
力を合わせ行政を動かし、形にしたものがパブリックパークです。
個人経営のパークに比べれば、各人が負担するお金は少ないでしょうが、
大変な時間と労力を必要とします。
役所の人と話をするのは簡単なことではありません。
署名を集めたり、行政と話をつけるために動いてくれているのは誰でしょう。
完成したパークが閉鎖されないように秩序を保つために尽力しているのは誰でしょう? 
地元のスケートショップです。

ではパークが存在しない、都市部のエリアに存在する100%ストリートではどうでしょう。
長年レッジにワックスを染みこませたローカルスケーターたちがいます。
街でのスケートを進化させてきたローカルスケーターたちがいます。
そんなローカルスケーターを支えてきたのは地元のスケートショップです。

ここで述べたスケートショップというのは、
商品を輸入している代理店から商品を仕入れ
販売している正規販売店のスケートショップです。

このスケートショップが代理店から商品を仕入れることによって代理店業務は成立しています。
代理店はそのブランドの宣伝をするためや、雑誌が定期的に発行されるのを助けるために
スケート雑誌に広告を出したり、ブランドを宣伝してくれる日本のライダーをサポートしたり、
取り扱いブランドの本国ライダーを日本に呼んでツアーやデモをしたりしています。 

現在インターネット上に乱立する安売りショップの数々。
この状況がさらに進んでいったら何が起こるでしょうか?

今まで国内のスケートボードを支えてきた、
代理店、販売店、メディア、スポンサーを受けるスケーター、
海外チームのツアーなどが存在していた図式が崩れ始めます。

代理店と正規販売店の間で確立されていた
商品の安定供給も難しくなるでしょう。

スケーターにとっては消耗品であるデッキやパーツなどが
安く買えるのは嬉しい状況かもしれませんが、
インターネットの安売り店から買わなくても
安いデッキは各地の正規販売店でも手に入ります。
代理店にある古い在庫を買えば、
お店でも安く販売出来るモデルがあるはずです。
お金がなくて、どうしても安いデッキしか買えない、
そんな時はショップに相談すればなんとかなるはずです。
お金に余裕があれば、定価のデッキを買ってローカルサポートを
してあげると地元のスケートシーンは活性化していくはずです。

みなさんがスケートをする環境をよりよくするためにも
地元のスケートショップをサポートしてあげてください。
地元にスケートショップが存在せず、
やむ終えず通販で購入している方は是非正規販売店の商品を買ってあげてください。
通販を手広くやっているお店は、直接お客さんに会うことが出来ない分を、
情報提供などの方法でカバーしているところもあります。
よいお店が見つからないという場合には私たちが責任を持って紹介します。

代理店+販売店+消費者+メディア+本国のブランドが手を合わせ、
みなさんのよりよいスケート生活をサポートしていくために私達は努力いたします。

ADVANCE, BIG WING , BP TRADING, BOARDKILL, HASCO, KUKUNOCHI, PIC, SECRET CUT, VISTAS
アルファベット順

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2010/10/08 15:41|B7CM:0

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パーク使用料金 

パーク会員入会金¥3000、会員入会の方は1日¥500、1時間¥250。B7でお買い上げのスケートボードで滑る会員の方(B7会員)は1日¥300、1時間¥100で自由に滑れます。パーク会員でない方は1日¥1000、1時間¥500です。パーク会員の方は買い物時にお得な特典もありますから詳しくは店頭にてお尋ねください。5人以上での申し込みで予約制のナイトスケートも始めました。料金は通常料金と同じですが、通常営業時間から滑っていた人は追加料金無しで滑れます。

通信販売について 

ブログで紹介しているブランドの商品は、在庫がご用意できれば通販できます。気になるものがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい(0599-43-2600 担当、森本) ショッピングカートは http://b7eastshop.cart.fc2.com/?ca=7 です。

英語教室 

☆タイトの英語教室(Overture -The Departure- http://asbcrew.blog119.fc2.com/) ☆家庭教師だけでなくB7の休憩室を貸りて英語の教室をスタートさせました。小学生の英会話から、中学生の文法英語まで要望にあわせて(高校生、社会人は応相談)教えます。 ☆授業料金、小学生 50分-1500円、中学生 60分-2000円 御家庭まで伺っての授業の場合は授業料金に+500円と、別途交通費(1Km辺り20円)を頂きます。 ☆指導方針/書くことも大切ですが、なるべく読むことを中心に授業を進めています。語学力向上には、聞くこと、読むことが必須だと考えます。ひとりひとりにあわせたテキストを作り、楽しく授業を進めていきます。 ☆問い合わせ先/B7 0599-43-2600 (森本泰斗)

ファミール鵜方 

☆志摩市で賃貸物件をお探しの方へ☆ 7階建てのファミール鵜方はいかがですか? 場所は志摩市阿児町鵜方の高台にあります。B7から歩いて20分、車で5分くらいです。 近所には志摩病院や鵜方幼稚園、鵜方小学校などがあります。 部屋タイプは3DK(6×2、4.5×1、キッチン)より、 家族や友達とシェアして住むのにもピッタリです。 下見などいつでも大丈夫ですから、問い合わせください。 (問い合わせ先 0599-43-2600 森本)

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